「栄光」の銅板取付
2025年10月30日 12時23分10月29日(水)創立100周年記念事業の一環である「栄光」の銅板を、第3教棟のグラウンド側壁面に取り付けました。この銅板には、全国大会入賞・出場レベルの活躍をした部活動や農業クラブの、平成27年度から令和6年度の記録が記載されています。これからも、銅板に掲載されるような生徒の活躍を期待します。
10月29日(水)創立100周年記念事業の一環である「栄光」の銅板を、第3教棟のグラウンド側壁面に取り付けました。この銅板には、全国大会入賞・出場レベルの活躍をした部活動や農業クラブの、平成27年度から令和6年度の記録が記載されています。これからも、銅板に掲載されるような生徒の活躍を期待します。
10月28日(火)1・2年生を対象に、分野別の進路説明会を行いました。自分の興味のある進学先や職業などについて、県内の専門学校や大学、短期大学などから来ていただいた先生方から分かりやすく説明していただきました。早いうちから進路について考えることで、目標を持った学校生活を送り、後悔しない進路を実現してほしいと思います。
10月28日(火)日高農場にて、11月3日(月・文化の日)に行う創立100周年記念第74回菊花展に先立ち、保護者対象の菊の鑑賞会を行いました。授業で約半年かけて育てた懸崖菊や盆栽菊などの出来栄えを見ていただくために展示・販売しました。11月3日の菊花展は、一般の方にも来ていただけますので、準備をしっかり進めていきたいと思います。
10月26日(日)松山東ロータリークラブ主催の第24回高校生英語スピーチコンテストが松山市で行われ、普通科2年の越智大夢さんが出場しました。越智さんは、吉海での外国人との交流会を通して学んだことを、身振りを交えながら約4分間英語でスピーチしました。結果、第2位に選ばれました。おめでとうございます!
10月24日(金)表彰伝達が行われました。表彰された皆さん、おめでとうございます!
●第43回今治市弓道大会
・高校女子団体の部 第3位代表 山本遙月(2-2)
・高校女子個人の部 優勝 山本遙月(2-2)
準優勝 村上真乃華(2-1)
・高校男子個人の部 第3位 石井響樹(2-1)
・女子団体 優勝代表 山本遙月(2-2)
・女子個人 優勝 村上真乃華(2-1)
奨励賞 門田悠誠(2-1)・杉山晴紀(2-1)・大谷空(3-6)・谷川慶仁(3-6)
・テニス女子団体 第2位
谷原果蓮(2-1)・柚山美羽(2-2)・御堂夏紀(2-1)・村上萌愛(1-2)・伊藤朱羅(2-2)
桧垣奈央(2-2)・伊藤結愛(1-1)・上田凜(1-1)・有坂綾乃(1-1)
・高等学校以上の部 金賞代表 正岡涼香(3-5)
・男子1部 優勝 清水悠希(2-2)・曽我部友希(2-1)
・女子2部 準優勝 烏谷すみれ(2-3)・村上椿咲(2-4)
・男子ダブルス一部 優勝 清水悠希(2-2)・曽我部友希(2-1)
・男子シングルス一部 優勝 清水悠希(2-2)
準優勝 曽我部友希(2-1)
・女子シングルス二部 優勝 烏谷すみれ(2-3)
●第79回国民スポーツ大会(ボート部)
・ローイング 少年男子舵手付きクォルドプル 第3位 眞鍋愛琉(3-4)・山中尋翔(3-1)
本日6限目に、今治警察署生活安全課少年係より講師の先生を招いて非行防止教室を行いました。SNSによるトラブルや薬物乱用など、生徒に身近な内容で大変勉強になったのではないでしょうか。被害に遭わないよう、今日の講演内容を一人ひとりが自分事として捉えて、今後に生かしてほしいものです。
10月19日(日)今治市SDGsまちづくりプロジェクトに1年生2名が参加しました。「将来住みたい今治を描こう!」をテーマに、他校の生徒と話し合いました。
違う高校の人の意見を聞けて良い刺激になりました。参加者みんなが今治市を良くしたいという思いが強くて素敵だなと思いました。次回も頑張りたいです。
他の学校の生徒と共にどんな今治市にしたいかを考えることができました。また、人生の先輩たちの話を聞き、これからどんなことを大切に生きていこうか改めて見つめなおす良い機会になりました。
10月20日(月)各学年の代表のクラスで、人権・同和教育ホームルーム活動研究授業を行いました。1年生は、自分の周りに目を向けよう1,2年生は、水平の旗ひるがえる、3年生は、結婚差別の解消に向けてをテーマに活動しました。班で話し合いをしたりすることで、自分のこととしてとらえ、学びを深めることができました。
10月18日(土)創立100周年記念「運動部フェスティバル」として、バドミントン招待試合を今治工業高等学校を招いて行いました。歓迎の挨拶や記念品贈呈などの開会行事の後、団体戦を行いました。今治工業高等学校バドミントン部の皆さんありがとうございました。
100周年記念講演会で披露される演劇の練習が大詰めを迎えています。緊張感のある矢内原先生や、いつも以上に凛とした出演する生徒の表情から、積み上げてきた練習の多さと成功させたいという強い思いが感じられる練習でした。「植物も育たないんだ!」そんなセリフにイマジンが刺激されました。当日が楽しみです。