外国人材地域リーダー養成講座
2025年7月2日 12時08分6月27日(金)に県東予地方局が今治市吉海支所で開催した、外国人材地域リーダーの養成講座に参加しました。この講座は、外国人材が地域で働きやすく住みやすい環境にするために、中心的役割を果たす外国人材を育成するために行われました。本校からは、2年生の井手さんと越智さんが参加し、カードや付箋を使ったワークショップを行い、交流を深めることができました。今後は、8月のワークショップにも参加する予定です。
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教科書費、教材費など、授業料以外の教育費を支援する返還不要の給付金です。生活保護世帯、住民税所得割が非課税の世帯が対象です。※家計が急変して非課税相当になった世帯も対象となります。詳細は下記をご覧ください。
6月27日(金)に県東予地方局が今治市吉海支所で開催した、外国人材地域リーダーの養成講座に参加しました。この講座は、外国人材が地域で働きやすく住みやすい環境にするために、中心的役割を果たす外国人材を育成するために行われました。本校からは、2年生の井手さんと越智さんが参加し、カードや付箋を使ったワークショップを行い、交流を深めることができました。今後は、8月のワークショップにも参加する予定です。
7月1日(火)③④限目に、3年生の課題研究中間発表会を開催しました。課題研究は、生徒各自が学習した知識や技術をもとに、疑問に思う内容の解決に向け、テーマ設定・仮説を立て、検証していく研究活動です。中間発表会では、4月から取り組んできた内容をまとめ・発表しました。発表後、他の生徒や先生から自分たちの研究の考え方や方向性、問題点について助言をもらい、2学期からの研究に生かしたいと考えています。
6月30日(火)小泉農場で、P-FACTS堆肥(衣類から堆肥をつくる)の作成のための4回目の切り返し作業を2年生3名が行いました。2年生がコットン材料として入れた洋服やタオルは、少し力を入れると引き裂けるようになりました。堆肥発酵を進めるために行われる水分調整を体験しました。土玉を作り、それが揺らしても壊れない程度で、指でつつくと簡単に壊れる程度がよい土壌水分と聞き、何度も土玉を作り土壌水分調整を行いました。
5月19日(月)に市内5校で行った、山林火災募金贈呈の様子が広報いまばり7月号に掲載されました。
6月25日(水)小泉農場で、P-FACTS堆肥(衣類から堆肥をつくる)の作成のための3回目の切り返し作業を行いました。堆肥中央部の発酵温度を約60℃から70℃になるように調整して堆肥作りを行っています。2年生がコットン材料として入れた洋服やタオルは少し腐食が見られましたが、まだまだ形が残っている様子が見られました。