奉仕活動(2年生)
7月13日(火)、2年生が織田ケ浜で奉仕活動を行いました。
雨や曇りの日が続く中、日頃の行いのおかげか天候に恵まれ、青い海と青い空、白い砂浜に感動しながら奉仕活動に取り組みました。とはいえ、見渡しても目立つごみは多くなく、小さなプラスチック片などを集めて回るような掃除でした。天気が良いおかげで気温も上がりましたが、体調不良者も出ずに終わることができてよかったです。
これから夏に向けて、海岸を利用する人も増えるかと思いますが、綺麗に使ってくれたらうれしいですね☆
〒794-0015 愛媛県今治市常盤町7丁目2番17号 TEL(0898)22-0017 FAX(0898)25-6945
7月13日(火)、2年生が織田ケ浜で奉仕活動を行いました。
雨や曇りの日が続く中、日頃の行いのおかげか天候に恵まれ、青い海と青い空、白い砂浜に感動しながら奉仕活動に取り組みました。とはいえ、見渡しても目立つごみは多くなく、小さなプラスチック片などを集めて回るような掃除でした。天気が良いおかげで気温も上がりましたが、体調不良者も出ずに終わることができてよかったです。
これから夏に向けて、海岸を利用する人も増えるかと思いますが、綺麗に使ってくれたらうれしいですね☆
7月17日(土)~18(日)の日程で、えひめサイエンスリーダースキルアッププログラムが開催されました。7名の生徒が愛媛大学を訪れ、課題研究について学びました。学んだ内容は、地滑りや土石流の仕組み、岩石の薄片作りなどです。来年の2月にポスター発表を行う予定であり、これから研究活動をスタートします。
第22回高校生国際美術展 美術の部 平面部門において、3年野村さんの作品が、「全国高等学校美術工芸教育研究会賞」を受賞しました。また、2年冨田さんの作品も「佳作」に入選しました。
去年の11月から部活時間の制限が続く中、限られた時間の中で集中して制作を続け、本校からは10人の部員が本美術展に応募し、大きな成果を上げることができました。
この大会は、世界各国で開催される同様のコンクールに、世界の学生が作品を応募し、そこで受賞した作品を、同時に展示するのが特徴です。テーマや技法に国際的な視野にたった制作が求められます。
例年であれば、各国の受賞者が東京に集まり行われる授賞式では、各国大使館の方々の前で上位入賞者のスピーチを英語で行うなど、国際交流の場も設けられます。
今年は、コロナ禍のため、残念ながらこれらのイベントは開催されません。しかし、上位入選の野村さんの作品は、東京都六本木にある国立新美術館に8月4日~8月15日展示されますので、卒業生の方々、機会があれば是非ご覧下さい。9月頃、作品が帰ってきたら、今治でも展示予定です。
全国高等学校美術工芸教育研究会賞
佳作
7月12日(月)、今治工業高校で交流会を開きました。
地場産業のタオル捺染や、運動会のTシャツデザインで聞くことのある、プリント技法ですが、実際見たこともないので今治工業高校の繊維デザイン部にお願いをして捺染技法を教えてもらう事になりました。他校とあまり交流のない文化部ですが、制作を通して、お互い切磋琢磨出来たらいいなあと思っています。突然の雷雨のため、一部参加できない部員もいましたが、真剣に興味津々で顧問の先生から説明を受けました。次はプリント実践です。今から楽しみです。このような機会をいただき今治工業高校の繊維デザイン部さん、ありがとうございます。
7月13日(火)、夏の高校野球選手権愛媛大会1回戦が今治球場で行われ川之江高校と対戦しました。
結果は1-6で惜しくも負けてしましましたが、随所に見所のあるプレーがあり、また粘り強いピッチングに感動しました。全員が声を掛け合い、朝の清掃や仲間を大切にする日頃の活動の様子が伝わってきました。